ブログ:サステナビリティ
現地買い付けレポート〜ケニア編 vol.3〜
オニバスコーヒーで扱っているコーヒー豆のほとんどは、実際に生産地を訪れて買い付けをしています。今回は1月下旬にケニアを訪れた際のレポート第3弾です。場所をケニアが誇る名産地”ニエリ”に移し、いよいよ買い付け工程の後半戦です。

みんなで育てるサステナブルの種vol.3〜コーヒーが抱える問題と私たちにできる選択〜
那須で行われているサステナブルワークショップ最後の第3回目に参加してきました!ブログでも過去2回のワークショップについてお話ししてきましたが、今回3回に渡って行われたワークショップの集大成としてお届けしたいのは、”コーヒーに携わる上で避けては通れない課題3選”です。

みんなで育てるサスティナブルの種vol.2〜那須店で見る日常に取り入れるちょっといい選択〜
存知の通り、那須店があるGOOD NEWSの定休日は『森の日』として、施設内の森や資源の循環のための活動にあてています。2023年2月の森の日から、ベトナムに展開するピザレストラン”Pizza 4P's”の創設者によるサステナブルワークショップが3回に分かれて開催されています。今回の記事では、3月の森の日に行われたワークショップ第2回目の内容をお話していきます。

現地買い付けレポート〜ケニア編vol.2〜
オニバスコーヒーで扱っているコーヒー豆のほとんどは、実際に生産地を訪れて買い付けをしています。今回は1月下旬にケニアを訪れた際のレポート第二弾です。輸出業者の「C.ドーマン社」の説明とカッピングの模様を写真とともに振り返り

現地買い付けレポート〜ケニア編vol.1〜
オニバスコーヒーで扱っているコーヒー豆のほとんどは、実際に生産地を訪れて買い付けをしています。1月下旬にはケニアへ豆の買い付けに訪れたました。皆さんは、ケニアのコーヒーにどんな印象を持っているでしょうか。今回のブログでは、そんな味わいを持つコーヒーが出来上がる舞台裏では、一体何が行われているのかをテーマに現地での工程を追いながら、何週かに渡ってレポートしていきたいと思います。 そしてこのブログを通じてケニアのコーヒーに興味を持ってもらえると嬉しいです。

『奈良山園』訪問レポート〜生産者と消費者を繋ぐ都市型循環目指す農園〜
自由が丘店はONIBUS COFFEEで唯一ランチメニューや生菓子を楽しんでいただける店舗なのですが、コーヒー同様、扱っている”食材”の透明性も大切にしています。私たちが扱っている食材の一つに、『奈良山園』のお野菜や果物があります。そして奈良山園といえば毎月1回開催される『CSA LOOP』のパートナーでもあります。 今回の記事は、そんな『奈良山園』へ1月に訪れた時の訪問レポート。ぜひご一読ください!
