2023.10.18

ONIBUSの生産地訪問 〜ありのままの自然で育てるアビオファーム〜

ONIBUS COFFEEでは、素材調達の透明性を大切にし生産地を訪ねる機会を大切にしています。8月上旬、ONIBUS COFFEE自由が丘スタッフを中心に神奈川県相模原市にある『アビオファーム』を訪問しました。視察の様子を、自由が丘のペイストリーチームに所属するスタッフがレポート!私たちがデザートにしてみなさんにお届けしている果物が、どんな場所で、どのように育てられているかをお伝えします。

ONIBUSの生産地訪問 〜ありのままの自然で育てるアビオファーム〜
2023.9.11

Transparency Report 2021-2022

ONIBUS COFFEEは”コーヒーで、街と暮らしを豊かにする”ことを目指します。そのミッションは「環境への配慮をもって、感動する一杯と心に残るサービスを提供する」。美味しいコーヒーをこれからもずっと楽しむために、まだ見ぬ素晴らしいコーヒーに出会うために、焙煎や抽出技術への追求を惜しみません。そしてコーヒーの最源流である生産者の生活や、その土地の環境も守っていきたいと願っています。願いをムーブメントに変える一歩として、ここにONIBUS COFFEEのTransparency Reportを公開し、私たちが扱うスペシャルティコーヒーの生産と流通における透明性と追跡性を約束します。

Transparency Report 2021-2022
2023.8.10

コーヒーかすの循環法”コンポスト”!〜「捨てない」サスティナブルを体験〜

スペシャルティコーヒーのキーワード”From Seed to Cup”はコーヒーの世界の広さを感じさせてくれます。では、美味しく飲み終わった後に残ったコーヒーかすの行く末は? 今までの消費一方通行から循環を目指すONIBUS COFFEEのコーヒーかすにまつわる取り組みと、”そもそも捨てない”を可能にする「コンポスト」についてまとめました。

コーヒーカスの循環法”コンポスト”!〜”捨てない”でサスティナブルを体験〜
2023.7.27

ルワンダコーヒー買付記 〜Vol.2 コーヒーを生産する人・提供する人・消費する人をフェアに繋...

ルワンダコーヒー買付記の後半はルワンダのスペシャルティコーヒーを取り巻く環境のお話です。ルワンダの女性進出、政府によるスペシャルティコーヒー拡大策、ルワンダのコーヒー課題、ONIBUSのバリスタが目指すものなど、現地で実際に感じたことをレポートします。

ルワンダコーヒー買付記 〜Vol.2 コーヒーを生産する人・提供する人・消費する人をフェアに繋ぐために〜
2023.7.20

ルワンダコーヒー買付記 〜Vol.1 ルワンダのコーヒー生産現場を見に行く!〜

2023年6月、コーヒー生産の視察と買付けのためルワンダ共和国を訪問しました。 ルワンダは、ONIBUSが定期的に訪れる思い入れの強い生産国の一つです。ルワンダのスペシャルティコーヒーについて、訪問レポートを合わせて2回に渡ってご紹介!前編は今回訪れたウォッシングステーションのお話です。

ルワンダコーヒー買付記 〜Vol.1 ルワンダのコーヒー生産現場を見に行く!〜
2023.5.26

現地買い付けレポート〜ケニア編 vol.4〜

オニバスコーヒーで扱っているコーヒー豆のほとんどは、実際に生産地へ行き、そこで買い付けをしています。今回は1月下旬にケニアを訪れた際のレポート第4弾(最後)です。場所をナイロビからニエリに移し、いよいよ買い付け工程の後半戦。ファクトリー視察の様子からレポートします。

現地買い付けレポート〜ケニア編 vol.4〜